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20050815

ロイエドについて考えてみた

【カテゴリ:雑記】
【コメント】

年の差・地位(上司部下)・身長差・タラシへタレ攻めで生意気受けとか色々要素が揃いすぎているあの美味しい二人です。ロイマスタング29歳は上を目指すといって大総統になろうとしている男で、つまるところ民主主義的な国家を作りたいのではないだろうかと思われる。部下に美人秘書系が一人、ガテン型(頭は切れるほう)が一人、普通に頭が切れる系が一人、電気工学系が一人、・・あともう一人。ごめんファルマン。あと犬。本人は無能と呼ばれるが時々有能になるらしい。そんな彼が駒として見つけたのがエドワードエルリック当時11歳。マスタング当時25歳くらい?ここでエドワードを呼び起こしてしまった彼は既にこの時点で一目惚れしているとの噂。どんだけショタコンなんだお前は。しょうもない上司に部下も呆れ返る。リザホークアイ中尉はそんな彼を見詰めて腐女子暦●年だといい。現在ウィンリイロックベル嬢をそっちの道に引き込もうと画策中だといい。そしてウィンリイも乗り気だといい。話が逸れた・・・で。マスタングとエドワードがもし万が一両思いだとして壁になるのは当たり前のように弟アルフォンスエルリックで、増田はどうやって血印をけしてやろうかと日々検討中。でもそれをやると豆が怒ることは必至なので実行に移せない根性甲斐性無し。弟は純真な振りして兄の貞操を狙うといい。兄さんのことを心配してると見せかけて一番腹黒いのは間違いなく弟。ウロボロスなんか目じゃないくらい真っ黒。ドス黒。偶の逢瀬も邪魔をする(あくまで増田視点)ので、いつ発火布が発動するか分からない。そんな二人をエドワードエルリックはまたやってるよ的な視線で冷ややかに見詰めているといい。で、弟がやばくなりかけたらマスタングを蹴り飛ばすといい。愛しい鋼のに蹴り飛ばされてショック半分嬉しい半分既にロイマスタングは変態だ。
シャンバラで鎧にアルフォンスの魂を少し定着させて扉の向こう(現実世界)に送って扉を破壊させればなにもエルリック兄弟がどっちも現実世界に行く必要はなかったのではないか?とまあ適当に考えてみたわけですが。

バイト先を変えたいと思う。いつもいつも帰りは親に迎えに来て貰うのって結構迷惑だよね。しかも腹減ってるから車酔いで死にそうになるし。バイト代安いし。近場の教室に乗り換えてみようか・・・妹と弟が世話になった塾なのでぶっちゃけ微妙だけど。まあ浅岡面識ないし。スーツでも別に着るの嫌いじゃないし。むしろ好きだと思う。パンツスーツに限るが。別にコスチュームが好きなのではなく、スーツがすきなのです。

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